自宅の修繕
自宅の屋根、正確には屋根の端部分が劣化、もう限界な状態。

気づいたのはつい先日。
住宅の点検・メンテナンスサービスなんて利用しておらず、素人はなかなか気づかない。

既に劣化がかなり進行していた。


業者に見積もりを依頼すると、屋根だけでなくベランダも補修が必要だった。
しかたない出費だが、予想外だ…


退職後に出費がかさみ、おそろしいペースで貯金が減っていく。
健康保険料、国民年金保険料、住民税、そして自宅の修繕費…


あと4年もたずに、3年で退職金を使い切ってしまう可能性も出てきた…
退職後の大きな出費
健康保険料、国民年金保険料、なかでも住民税は金額が大きい。
自分できちんと計算すべきだったのだが、想像以上だった。

いや、去年の収入に対する住民税を、今年も納付していくのだからまだ続く。

ほかに、嫁の年金保険料も。
第3号被保険者から第1号へ変わったことで、納付が必要になった。
少しでもおトクになるように、まとめて前納を選んだので一気にお金が出ていく。

退職後に出費がかさむのはある程度覚悟していたけれど、想像より膨らんでいる。
気持ちがついていかない。

気持ちだけの問題ではない。
現実に貯金がどんどん減っている。収入が無いのだから当たり前だ。

このペースでは年金受給前、それも数年前に退職金を使い切ってしまうだろう…

早く仕事に就かないとな…

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